2008年06月04日
宇宙哲学「想念観察と人間の進化」


「想念観察と人間の進化」


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「想念観察と人間の進化」


G、アダムスキー氏が提唱されました、人間の進化の為の想念観察法は、御自分の一日中の想念の内容をノートや手帳等に左右に分けて記入して、
チェックをしていくもので御自分の発生させている、想念や感情を客観的にもう一人の自分が確認チェックを行う事で、毎日の終りに良き宇宙的な想念や悪しき非宇宙的な想念が、どの程度の種類や内容で自身を支配していたのか知って、次第に優良な宇宙的想念に変化せしめるものです。

(感情は想念の塊で、ある事を忘れてはいけません)通常は約50%~70%は貪欲、不和、怒り、分裂、利己主義、非難、自己保身等のエゴ(自我)想念が多いのが実情です。又、初心者の方は、最初、想念観察を行うと不安感を持たれます方もありますが、そのまま続けられても大丈夫です。
心配は、要りません。まず想念と人間の進化という基本的な枠組みから説明させて頂きますと、何故、自己の想念観察を行うかと、云う事は基本的に想念
コントロールを行う為の想念を知る為のものであり、自己の想念や感情を自分でコントロールして、人間的進化を望む、からです。

自己の想念観察だけを行い、自分の想念の低劣さを知る、だけでは劣等感を持つだけで終わってしまいます。何の意味もありません。誰もが進化してイエスや釈迦のように進化をしたいと思う衝動や願いがあります(求道的な人は)。何故なら悪想念を思い続ければ殺人や強盗を行う事になってしまいます。これは人間は
「自分が思う通りの者になる」
という宇宙的な原理が働くからです。

悪感情や悪想念は暴走しやすいからです。ですから、自分の想念コントロールと心を系統的に使用する事が必要なのです。そして反省してエゴを取り除くことです。宇宙的な慈悲、感謝、勇気、信念、謙虚、忍耐、誠実等、色々な宇宙的想念を自分で思う事は自動的にその人を進化させます。何故なら想念は行動が伴うからです。それが想念の働きだからです。
さて想念観察と想念コントロールはテレパシー等の超能力の基礎に成ります。何故なら前記のようにして、エゴ(癌)想念を取り除き、心という衣を白くして、鏡のようにピカピカにして、
よく写るようにしますと、心が静かで浮ついて波立って、いないので周囲の映像や光や波動(想念波や音波等)をよく、捕らえて、綺麗に写るように、成ります。つまりテレパシー等の受信状態が良くなる訳です。

それは又、貴方の内部の宇宙の意識(叡智、命、神)の印象類の直感、ささやき声、閃き、警告、映像等も貴方の心によく聞えて見える事を意味します。これで、お解かりの様に
喜怒哀楽
で浮ついている気持や悪想念や悪感情を取り除かないと、心の鏡に映像や光や波動(想念や音波)が綺麗に写らないことが理解出来ると思います。

釈迦も染物屋の喩えで云っています「真っ白な布は染めるときに綺麗に染めることが出来るが、汚れた布は何度、染めても綺麗には染める事は出来ない」と・・   短気な感情や激情に気を付けなさい。宇宙的な想念だけ思うように心がける様にする事です、まず第一歩は万物や万人に感謝の気持を持って暮らす事です。貴方の周囲の大自然も家も家族も全ては創造主(父)の体現の賜物
で、あるからです。空気が無かったら5分位しか生きられません、水が無かったら数日の命です。よく認識される事です。

まず心中を静寂にして、あれこれ心配や気苦労等、考えない事と空しくするのです。心は知る者では、ありません。
エゴの無いように
、するのがベターで第一歩です。以上の事を実際に自分の身に付けるには、ある程度の年数が掛かります。

「付記」

対、地球救済計画の一環として「生命の科学」、「超能力開発法」、旧テレパシー、「宇宙哲学」等のアダムスキー全集の
書籍は各地の図書館に蔵書として保存されていますし、中央アート出版からも出ています。

映像は火星の人面ピラミットで2キロm位で人間の顔そっくり。


・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html


宇宙哲学HP「永遠の生命」


人間の進化向上の為の宇宙的な、生命、哲学の啓蒙書で、過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や宇宙船(UFO)が多数掲載されています、(宗教団体と無関係)
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm


「火星に生命がいる」」衛星画像ブログ
http://d.hatena.ne.jp/nakaotatsuya3/






Posted by nakao  at 19:31 │Comments(0)TrackBack(0)宇宙哲学 アダムスキー

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