2008年08月06日
最後の審判


最後の審判




 


最後の審判

2000年前にイエスが語られた最後の審判に付いて申し上げておきましょ
う。現代人の多くがそんな事は空絵事で有り得ないと思われている方が多いのですが真実は、そうでは無いのです。ブログの過去記事参照、新約聖書の最後の審判(マタイの福音書25章後半と関連記事で24章前半)事、
http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/10303050.html

現在、大地震がスマトラ沖大地震や中国の四川大地震等が発生していますし、今後も多くの大地震が発生するでしょうが、又、アフリカや未開発地域等で飢饉が多く発生しており、一日あたり、餓死者が23000人も亡くなられています。まさにイエスが言われておられた様相を示しているようです。又、1958年の太陽の磁極の移動に起因する地球の地軸の傾斜(極地の移動)後に人の子(イエスで金星人のオーソン師、仮名)が天の雲(宇宙母船等)に乗って再臨をされるのですが、その時に最後の審判が発生するのです。

多くの聖人や進化された宇宙人達が、この太陽系のみならず多くの太陽系の惑星から大挙して地球に数10万隻の葉巻型宇宙母船などで再臨をされるのです。その時、我々、地球人は最後の審判の座に座らされて裁きを受ける立場にあるのです。我々、地球人の古代の先祖は他の惑星で犯罪を犯した犯罪人や、厄介者達でした。地球は
流刑地
であって、日本版の流人の島、八丈島で、堕落天使で、あったのです。

現代人も心のエゴだけで生きていて貪欲、怒り、支配欲、分裂、非難、利己主義、拝金主義等の生き方をしていて反省が無いですし、古代の先祖達と同様な生き方を当然だとしているからです。ハッキリ申し上げますが貪欲、利己主義、支配欲、拝金主義、怒り等に生きている人達は、この地球上に残留する事は許されません


一方、慈しみ(愛)、奉仕、感謝、誠実、信念、調和、許し、勇気等に生き心と宇宙の意識と一体化した人々は地球上の
新しい宇宙的な文明
(創造主の御国)に残留する事を許されます。ですから現時点なら各人が覚醒して反省すれば間に合うのですから各自が自身の想念観察 (想念観察記事URL)
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/3sounenkansatsunohouhou.html


を行い悪想念や悪感情を取り除くべきで、これがラストチャンスなのです。そして地球平和や宇宙平和や宇宙の兄弟愛に生きて頂きたいのです。現在(2008年7月で)私は64歳ですが私が存命中に最後の審判が起きると
上の方(偉大な導師の宇宙人)から私に言われているのです。後、何年、残されていますか考えて下さい。今しかないのです。 


悪しき想念や感情や習慣を取り除き進化し愛(慈しみ)と奉仕、感謝、宇宙の兄弟愛を実践すれば良いのです。この事は他人が貴方に替わってやってくれません。貴方自身が想念観察を実行し進化するのです。貴方の内部に宇宙の意識(叡智、命、神、魂、潜在意識)が内在し貴方の心を教え(直感、閃き、魂の知覚、映像、ささやき声、警告、啓示、アイデアー等)導いているのですから・・そうすれば永遠に転生し永遠の生命も視野に入って来るでしょう。

貴方の内部の宇宙の意識やその指示や印象類に強い信頼と確信を持ちなさい。それが貴方を永遠の生命へと導いてくれるのですから。そして地上に残留する事が許されるでしょう。

(1)「付記」
使徒行伝の第一章~9に「イエスは彼らの見ている前で天に上げられ雲に迎えられて、その姿が見えなくなった」とありますが雲というのは現在でいう
葉巻型宇宙母船や小型UFOのフォースフイルドのイオン化された状態の映像を現わしておりイエスはUFOの磁気エレベーターに乗せられて上空へ上げられたのですがイエスは地球上での教化の奉仕を終了された後は金星へ帰星されて

現在でも金星で転生されて生きておられるのです。そして現代になってGアダムスキー氏(過去世はヨハネ)の宇宙哲学等の奉仕活動を援助されるべく1952年11月20日(木)12時30分頃に米、カルホルニアのデザー
トセンター近くで金星人(オーソン師=イエス)として会見されたのですが
、これは公式の再臨ではなく、もう一度、極地の移動後に地球人の公の
衆目の前で雲(宇宙母船等)に乗って再臨をされるのです。新しい宇宙的な文明が展開し悪人やエゴ人間は地球上に残留する事が許されない時代となります。そして宇宙的な素晴らしい文明となっていきます。

(2)「付記」
「UFOテクノロジー隠蔽工作」スチーヴンM,グリア著、(株)めるくまーる
刊の
書籍によれば最近の欧米圏のUFO関連の現状について宇宙人達は核大国の大陸間弾道弾を18機程を無力化したり大気圏外に配備されている近隣惑星の友好的UFOの撃墜兵器を使用不可能の状態にしたりして、地球平和や宇宙平和の為に尽力されていますが国際金融財閥(無法者グループ、隠密政府)の

裏側の連中は地球人類に対して偽宇宙人情報(キャトルミューレイションや
奇異な姿の人造宇宙人間)等を使い一般人の恐怖心や敵愾心を煽り、地球防衛の為の思想統一を計り、第三次世界大戦や宇宙戦争まで画策しており、まるでガンダムの世界を湧出させようとしています。これは地球人類の9割の削減や宇宙空間の戦争の拡大を意味しています。


この事は我々の子孫の進化や自然界の保存そして地球や宇宙の平和維持等を考えたら許される事ではありません。現在、裏側の無法グループによる地震気象兵器や模造UFOが製作されており三角型のものも、存在するようです。詳細は前記の書籍で・・
(最新の情報ではブッシュ大統領は地震気象兵器でアラスカHAARPのスカラー波の解体、廃棄を08年7月末までに実行する事を宇宙人側との会見で書類にサインをした、との情報もある。以下はその記事のURLです。)
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/54.html

・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・

http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html

宇宙哲学HP「永遠の生命」
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星
写真
等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「月面や火星等に生命と文明がある」 衛星画像ブログ
http://eien.noblog.net/

映像は、アダムスキー氏が撮られた写真類で右上、宇宙母船の窓に宇宙人らしい影が見える母船のフォースフイルドの磁気で外形がハッキリ見えない、右下は宇宙母船から離発着するスカウトシップ小型機、左はアダムスキータイプのスカウトシップで主に母船と地上を輸送するタイプ小型機

  

2008年07月21日
「エゴ心の克服とテレパシーの受信」

「エゴ心の克服とテレパシーの受信」



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「エゴ心の克服とテレパシーの受信」
               カテゴリー 超能力 テレパシー

想念の受信は心のエゴ(自我)、つまり自分の感覚器官(目、耳、鼻、舌)の細胞の意志と肉体細胞の意志の習慣とを
コントロールして自制する事が肝要になって来ます。何故なら見え、聞こえ、味、臭う世界に従属していますし、一般人は自分の意見を他人に押し付けるのに、一生懸命で他人の話に耳を傾けて聞こうとしません。それで人間は自分自身を訓練し、心の話中の

状態や無言の状態を作り出す必要があります。それは自制する事が根本的に必要になります。何故なら自身の細胞は自己の自我に集中をしすぎており、丁度、2個の音叉が共振、出来ない状態
になっているからで、外部からの想念波動(荷電微粒子)が、人体を攻撃的に取り囲んで印象を伝えているにもかかわらず、受信が出来ない状態を、それらが作り出しているからなのです

人間は不和、分裂、非難等の感情を持ち続ける限りテレパシーの受信状態は、その人の心が働いている分野にしか受信は出来ませんし人間による無限の能力に気付かないので自分で考えた制限の内でしか
感受力は働きません。例えば家庭や職場等で、貪欲、利己主義、非難、不和、分裂等の想念を発生させている人がいますと、自分の想念や感情の状態が少しでも同じ思いや

感情がありますとズルズルと同じような低次な想念の渦に巻き込まれてしまう事がありますので要注意ですし、自身の想念をこのようなものを惹き付けないように高邁な宇宙的想念感情
(慈しみ、感謝、奉仕、信念、誠実、謙虚、勇気、調和、許し等)をたえず持ち続ける事が肝要ですし、他人の想念を自分の想念と間違える事がありますので区別をして認識する注意が必要です

想念とは生物の意識体が他の意識体に接触して作り出されるもので、そしてその想念を認める事が叡智であり知識です。人間は自己維持や貪欲さの為に肉体内の細胞の分子は激烈な集中(自我に対して)をしていて空間を自由に飛び回っている原子に対抗する為の防壁を作っています
。それで自己の細胞の意志を開放して制限を宇宙の広大な惑星等の領域にまで広げる必要があり

それは人間の心を宇宙や周囲の波動(想念や印象等)に対して受容的に敏感にしています。それが進化をする事になるのです。テレパシーの受信は各人の細胞の触覚(魂)が行っています
。それらの触覚の知覚が脳細胞へ伝達されて各感覚器官へ伝達されるのです。細胞の活動を自由な状態にするのは可能です。良きテレパシーの受信者になる秘訣は肉体細胞を積極的な、

くつろぐ状態(記事参照、
リラックスの効用)http://d.hatena.ne.jp/eien3/20080303に保つ能力にあります。それは貪欲や恐怖や自己維持等から来る緊張を取り除き地球上や他の惑星等からの印象を自分の魂の知覚がどの程度、出来るかにかかって来ます。他人から想念や感情等の印象が自分に入ってきた時だけでも、その印象に興味を持つ事

から始まります。地球人の想念の受信においては、まず相手の方の顔姿が
自分の脳裡の中に映像として入って来ます
。その後に続いて想念や感情が入って来ます。つまり両耳の間の場所に入って来ます。人間が進化をしようと思うならば自己のエゴ(自我)の克服と想念や感情のコントロールが必要ですし、慈しみと奉仕と感謝の想念や感情を持続する事が大切です。

何故なら「人間は自分自身が思う通りの者になる」と言う宇宙の法則があるからです。高貴な想念を持つ人は、いずれ高貴な人間になります

私の個人的なテレパシーの体験ですが私は花を
プランター等で楽しんでいますが私があまりにナメクジやダンゴ虫が多くいるので駆除用の薬剤を蒔こうかなと思案しておりましたら、上の方から、この事を見られておられたので

しょう「まだ異常な大発生をしている訳ではないので、たとえ一割位、葉を食べられてもバランスを壊す程になっていないので、駆除用の薬剤や農薬を蒔くのは止めなさい」とテレパシーで言われました
。私は前にも同様の事を言われておりましたのでなるほど、虫達も自然界の法則にのっとり奉仕をしているので駆除してはいけないと又、改めて反省させられています。

付記、「宇宙人に付いて


一般の方は宇宙人というと欧米系の
映画テレビ
等の影響で奇異な姿をした人間を想像されますが、実際は地球上の街中を宇宙の兄弟姉妹が歩かれても地球人のどこかの国の住民だと思うでしょう。肉体や顔姿は全く我々と同じであるからです。ただ彼らはテレパシーや超能力等の達人ばかりで宇宙の叡智(創造主父)と大自然の万物や人間等の関係や宇宙の法則に対する卓越した知識や認識と理解力を持っておられ地球人より遥かに進化をされています。我々の太陽系の12個の惑星(冥王星の外側に3個の惑星が存在する)の中では金星と土星が特に宇宙哲学や科学が又、


人間的にも進化した文明に成っていますし戦争や犯罪、病気等はクリヤーされて、宇宙母船等で自由に宇宙旅行をされています。実際上の天国となっています。戦争という野蛮な行為が残っているのは残念ながら地球文明だけです。1960年代での太陽系の(12個の)惑星の総人口(地球を含む)は1440億人程です。

・・
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宇宙哲学HP「永遠の生命」

人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星
写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

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スクープ「火星に生命がいる」衛星画像ブログ
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映像は。「*火星の植物群映像で火星にも生命があった」

1998年米国NASAマーズグローバルサーベイヤーの映像で火星の南極地方の森林地帯映像で火星にも植物群があった。

  

Posted by nakao  at 09:30Comments(0)TrackBack(0)超能力 テレパシー

2008年07月13日
生命の科学「心の意志と神の意志」

  

生命の科学「心の意志と神の意志」
           カテゴリー 生命の科学 ジョージアダムスキー

人間の心は四つの感覚器官の細胞の意志(意見)から成り立っています。それは目(視覚)耳(聴覚)舌(味覚)鼻(臭覚)の各感覚器官の細胞の意志から出来上がっています。心は経験等によって
学習を続けながら創造されていきます。それらは見え、聞こえ、味、臭う世界にビデオ映写機で映像や音声等の情報を伝えるものに過ぎませんが、各感覚器官の細胞の意志からなる心の下す結論や裁きは

宇宙の自然の法則とは、異なり一致しません。イエスは「二心では何をしてもだめだ」と言っています。誰もが花を愛していますが目は綺麗な花を見て喜びますが、それが異臭を放っていては臭覚は、これを拒絶します。この事は一感覚器官があるものを好み、他の感覚器官がそれを嫌う場合に二心ある状態を示しています
。イエスはあらゆる点で純粋であれと言われています。

各感覚器官を裁きに利用せず奉仕の目的の為に結束させるべきです。これ等は自分の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の各種の指導や指示(魂の知覚、直感、アイデアー、閃き、衝動、警告、ささやき声、映像等)によって心が従う事によってのみ可能になります。宇宙の意識は好き嫌いがありませんし、あらゆる万物の現われや現象の目的や原因を理解し
納得している

のですが心の意志は無知で知る者では、ないからです。心が自身を想念観察で訓練しないで(宇宙哲学HP「永遠の生命」3想念観察の方法 
アドレス下記http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/
3sounenkansatsunohouhou.html
 又、自分の内部の宇宙の意識の指示類に支配させないのならば心の苦難の状態は過去の状態と同じ事を繰り返すでしょう。自身が幸福でありたいのならば各感覚器官も相互に尊敬し信頼し合うように指導する事が

必要です。
貴方の教師としての宇宙の意識の各種の印象類や指示については特にそうです。心は宇宙の意識の指示に従う召使として結束すべきように創造されているのですから。私達は未加工のダイヤモンドの原石の様な者です。各種の悪習慣や利己主義、拝金主義、物質に対する執着、支配欲等、

多くの不純物やデコボコや苔を持っていますが自分の純粋さを見出すまでにはこれ等を削り取らなければなりませんが清雅に清廉に進化しようと思えば多くの苦痛に耐えながら自身を鍛えなければ成りません。エゴを取り除く道は容易ではありませんが、これには
忍耐と反省という道を通らねばなりません。
イエスは「明日の事を思い煩うな」又「鳥は蒔く事も刈ることもしない

のに父は彼らを養っていて下さる」と言われていますが、普通人はどうしても明日のパンを得る事を考えてしまったり金銭の事を習慣的に考え思案してしまう傾向にありますが、これ等を実行しようと思えばこれは全体の宇宙の意識に対する強い信頼が必要
になります。何故ならイエスは「命は食べ物に勝り、貴方の体は着物に勝るではないか」と言われているからです。簡単に説明すればたとえ餓死をしても

生命の転生の法則により他界し生まれ変われますという事ですから、だから「明日の事を思い煩うな」と言えるでしょう。これには自己の宇宙の意識に対する盲信とも言える信頼が必要です。人間(動物を含む)の内部には人体を創造し製作する叡智と知識が蔵されていて赤子の出生という事実で毎日、
証明されています。人間の心が人体内部に内在する叡智に対して自らを

謙虚にしてプライドを捨てて学ぼうとすべきです。人体内部に存在する宇宙の意識は肉体や心を創造し自己の過去世をも記憶しており魂の命であり生命であり神であるからです。「自分自身を知れ、そうすれば全てがわかるであろう」と言う真理ほど偉大な真理はありません。
妊娠している女性の心は自己の体内で胎児の創造が行われている事は知っていますが胎児を成長させて

いる叡智や知識や青写真原図は知ってはいません。この叡智は人間の心を超越したものです。人間の心は人体内で何が進行中なのか知りません。この事は心が自分よりも、もっと偉大な叡智(宇宙の意識)に従属している事が理解、出来ます。もし人間の心がこの偉大な叡智の指導や指示に心の意志を委ねるのなら叡智と等しくなる可能性を持っているのです。
妊婦さんは時々、

自分の好まない食物を摂取するように宇宙の意識から印象の指示を受けますが、その食物を摂取しなければ
不完全な子供が生まれたりします。そして母子共に苦労の人生を歩みます。自然界の動物達は妊娠中に夫婦間の営みを続ける事はありません。何故なら続ける事によって種を傷つける事になり不完全な子供が生まれたりするからです。もし貴方が宇宙の意識である神の意思

の指導によって学ばないのなら苦しい結果をもたらす貴方、自身の心の意志によって貴方に学ばせる事になります。ですから神には貴方の体験に責任はありません
。ですから貴方の内部の宇宙の意識に対する強い信頼と確信を持たなければ、ならないのです。宇宙の意識の意志や指示を行う者は永遠に生きられるのですから。

・・
下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中
・・
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等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

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「地球外生命と文明」他の惑星に宇宙人文明がある 衛星画像ブログ
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映像は富山県のS氏の撮影されたUFO小型機の写真で5~6機のUFOが見える彼の御厚意により掲載させて頂きました  

2008年07月13日
スクープ映像「月面の宇宙人達の建築物群の映像」


スクープ映像「月面の宇宙人達の建築物群の映像」


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 スクープ映像「月面の宇宙人達の建築物群の映像


        カテゴリー「月面映像 アポロ映像 衛星画像」


月面の探査衛星画像のクローズアップ映像だが月面に居住している宇宙人達の建築物群が写っているスクープ映像だ。


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2008年07月12日
生命の科学「宇宙的な人間とエゴ人間」

生命の科学「宇宙的な人間とエゴ人間」



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生命の科学「宇宙的な人間とエゴ人間」


         カテゴリー 生命の科学 ジョージアダムスキー


 
人間の肉体細胞には宇宙的細胞と異常な細胞があり、それぞれの意思を持っています。宇宙的細胞は万物の基本的なパワー(力)でありますが増殖によって二番目の細胞を生み出しますが、この細胞は元の細胞の子孫であり元の細胞の持つ能力の全てを持っています。それで二種類の人間が現われます。
宇宙的な人間と物欲(又はエゴ)人間の二種類の人間です。物欲人間は、


ここから自分の想念を拡張し始め外来細胞を、はびこらして来ます。元の宇宙的細胞は穏やかな潜在的能力を思い出させる宇宙の意識(創造主の意志)の感じを常に思い出させていますが一方、物欲エゴ細胞は攻勢的な態度で自己中心的で威張っていて何事にも立腹します。それで本人の歪んだ想念や外来細胞の意志によって不快な表現をして多くの病気を引き起こしたりします


。人間にとって大切な事は現在、自分が発生させている想念感情が、いかに宇宙の原理と異なっているかということで自分の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の意志と、いかに心の意志が異なっているかを調べることです。想念観察等で自身のエゴを取り除き、何時も自分の宇宙の意識の各種の印象や指示(魂の知覚、直感、ささやき声、警告、閃き、映像、


アイデアー等)に自分の心が聞き耳を立てて注意を払っているかが大切なのです。そして心は各印象の指示に従う召使になるのです。そして、それを実行するのです。それが心が創造された目的であるからです。何故なら心は知る者ではなく過失ばかり犯しており心の意志だけで生きていては進化がないからです。万物や肉体や心を創造したのは宇宙の意識(魂)であります。


忘れてはならないのは各人は宇宙全体の生命体の宇宙の意識の中の単一細胞であり、私達がこの宇宙の意識と一体化すれば宇宙の知識に対して制限はなくなります。それには自身のプライド(自尊心)やエゴを捨て豊かで親切で美しい宇宙の意識の指示に従う必要がありますが人間が自分の足をこれ等の正道に乗せれば本人の肉体細胞は化学的な構成が変化しはじめて不快な


表現が無くなり苦痛や軽い病気等は消滅し始めたりします。何故なら本人は前のように心の意志の代わりに充分な生命力を使用し応用し始めるからですし肉体、全ては新しい生活を始めます。本人は心と言うジャングルから迷い出て人生で初めて宇宙の意識(創造主父)との親密さを感じて知識のドアーは開かれるでしょう。我々、地球人は過去からの習慣や因習に堕した


テープレコーダー型の人間になっていて習慣的細胞を持っていて羨望、恐怖、虚栄心、嫉妬、渇望、猜疑、物質への執着、憎悪等を発生させたりしていて人間を宇宙的な目的と一体化しようとする自身の成長を妨害しています。それらの外来細胞は癌細胞と異なるものではありませんので繁殖させれば癌細胞と同様で全身を侵してしまうのです。エゴまるけの人やアル中患者や


買い物依存症等が、それらに当たると思います。ですから、これ等の異常な細胞を宇宙的な細胞に変化せしめるには宇宙的な細胞の助けを借りて心が化学的な変化を起こさねばなりません。これは煙草を禁煙するのとよく似ています。ニコチンに侵された細胞は禁煙するのを妨害し煙草を欲求し呻き声を上げるからですが心自体が湧き起こる不快感と立ち向かい不動の信念と決意


とを持って戦わなければ、これを成功させる事は出来ません。貴方が宇宙的に進化向上し心と自己の宇宙の意識との一体化をし真の生まれ変わりをして自己の魂の命を救いたいのであれば貪欲、利己主義、怒り、支配欲、物質への執着、憎悪、嫉妬等のエゴの肉体細胞の意志を取り除き、これ等の細胞の不快の念や呻き声と戦い勝たなければなりません。イエスも言われたでは


ありませんか「貴方の目が罪を犯すなら、それを抜き出して捨てなさい貴方の右の手が罪を犯させるのなら、それを切って捨てなさい」と、これ等は物欲細胞やエゴ細胞の心に付随する悪魔細胞の事を言われたのです。五体の一部分を失ってでも永遠の生命である心と宇宙の意識との一体化の道へ入りなさいと言われたのです。何故なら各人の魂の命の存続を大切なものとして


惜しむからです。私が物欲的(エゴ)な人々に早く悟らせたいと思うのは人間は金銭や資産(生活物資)等を厖大に持ったとしても人間が他界する時には、それらを来世、迄、持ち運べないという事を早く悟ってほしいからです。「人は二人の主人には仕えれない」のです。又、貪欲や利己主義は滅びの道でありますし、貴方の魂の命が転生の宇宙の法則によって消滅してからは


取り返す方法は無いからです。貴方が来世に持っていけるのは才能や宇宙的な記憶や信用等です。貴方が自分の魂の命を取るのか金銭や資産等を選ぶかです。二者選択の時なのです。「神(宇宙の意識)と富(金銭や資産等)とに兼ね仕えることは出来ない」からです。「狭い門から入れ滅びに至る門は大きく、その道は広い、そしてそこから入って行く者が多い、命に至る門は


狭くその道は細い、そしてそれを見出す者は少ない」のです。悪しき想念を捨てて良き宇宙的想念(愛(慈悲)奉仕、感謝、誠実、勇気、信念、謙虚、信頼、調和等)をいつも思うように想念感情を変化せしめるのです。何故なら想念は全ての言動の大元であるからです。すると悪魔が光明の天使に変わるでしょう。


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映像は*アポロが撮影した月面上のピラミッド(複数)
アポロ15号の指令船が撮った月面の映像でハドリー渓谷に隣接するスコロータ渓谷一帯を撮影した画像で大小のピラミッド状物体が写っている。明らかに人工的物体である。


 

  

2008年07月12日
スクープ映像、「金星人の宮殿風の建築物映像」

 


 


スクープ映像、「金星人の宮殿風の建築物映像」

金星人の宮殿風の建築物映像
「スクープ映像」・・金星人の宮殿風の建築物映像。
金星の探査衛星画像のクローズアップ映像だが金星人の宮殿風の建築物が写っている
スクープ衛星画像だ!

・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急
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宇宙哲学HP「永遠の生命」

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2008年07月11日
宇宙哲学「永遠に生きるには」

宇宙哲学「永遠に生きるには」


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宇宙哲学、「永遠に生きるには


よく人間は永遠に転生するので思い煩う事は無い放逸に暮らせばそれで良いと言っている多くの書籍もありますがこれは間違っていて真実ではありません。イエスは言われています「私は誠の葡萄の木、私の父(創造主)は農夫である。私に繋がっている枝で実を結ばない者は、父が全て、これを取り除き実を結ぶ者はもっと豊かに実らせる為に手入れして、これを綺麗になさる


のである」と、この例え話の内容は生命の大海という創造物の全ては葡萄の木や枝のように宇宙の意村(叡智、命、神、魂等)で繋がっている。そして、私に繋がっている枝で実を結ばない者は父が全て、これを取り除き」とは永遠の生命を得る可能性を示さない者は「15~16回の転生で魂が消滅させられる」という宇宙の・則を示していて、貪欲、利己主義、怒り、憎悪、


拝金主義、支配欲等に生きる人々やエゴだけで生きている人々が、それに該当します。(現代人は15~16回目の転生者が多い)勿論、殺すな、盗むな 姦淫するな等、十戒は当然守る事柄に入って来ます。又「実を結ぶ者は、もっと豊かに実らせる為に手入れして、これを綺麗になさるのである」と、この事は自分自身のエゴや貪欲、利己主義、怒り等を反省して心中の想念か


ら取り除き内部の宇宙の意村(叡智、命、神、魂等)の各種の印象の指示(魂の知覚、直卒、閃き、警告、ささやき声、映像、衝動等)の意志に心が従える状態に、なった人の事で自身の内部の神の意志が教え導く各種の意志や指示の通りに従える人は豊かに実を実らせる人の事であるのです。何故なら、その各種の印象類の意志は全知者である創造主(父)の意志であるから


です。貴方が行う事は、まず自身の内部の宇宙の意村の指示に聞き耳を立てる事から始まります。貴方が食事をしたいとか、トイレに行きたいとかの印象は無言の指示で心に伝えられますし、人間の言葉ではありません。人間の肉体内に宇宙の叡智が内在しる証拠は色々とありますが。例えば妊婦さんは子宮の内部で人体の創造が行われていますが、顔形や内蔵の形成等を指示


している訳ではありませんが子宮内部で宇宙の意村という至上なる叡智が働いている証拠となります。それでは人間的に進化向上して永遠の生命が得られるように出来る方・があるのかと、まず自身の心中のエゴ想念や自我を取り除く方・は「想念観察方・」があり各人の一日中の想念卒情をノートや手帳等に一日の終わりに記入して悪い想念卒情(貪欲、利己主義、怒り、嫉妬


支配欲、憎悪等)を右側に記入して宇宙的な想念卒情(慈悲、奉仕、卒謝、誠実、勇気、正直、信念等)を左側に記入していきます。通常、一般の方は60~70%位が自己保身や自己維持の想念やエゴ想念が多いのが実情ですが、諦めないで反省をして、これではいけないと思い良き想念卒情だけを思うように切り替えて行きますと、やがてエゴは少なくなって行きます(卒情


は想念の塊である事を忘れてはいけません)そして愛(慈悲)と奉仕や卒謝の生活を実践して行きます。道路の清掃や花を植えたりする事も良いでしょうし生活困窮者を援助しても良いでしょう。大切な事は実行であるからですイエスの言葉「自分の命を愛する者は、それを失い、この世で自分の命を憎む者は、それを保って永遠の命に至るであろう」の意味は自分自身のエゴを


保とうとする者は永遠の生命に至る、全てのチャンスを失うけれども自分のエゴ(貪欲、利己主義、怒り等)を憎む者は自分の魂の命を保って永遠の生命に至るであろう、との意味です。「貴方が全世界を儲けたとしても宇宙の転生の・則により自分の魂を消滅させられて損したら何によって買い戻す事が出来ようか」ですから、まず自分のエゴを取り除く事が永遠に生きる者


には必要なのです。金銭や資産は永遠の生命のパスポートには成りません。それらは一過性のものですし、むしろ、それらを自分の主人にしやすいので遜分に気を付けて自分の宇宙の意村を主人にすべきです。何故なら「神と富とに兼ね仕える事は出来ない」からです。見え、聞こえ、味、臭う世界の為に心の意志が大騒ぎしないで、喜怒哀楽や心の想念卒情の話中の状態を


止めて静寂な調和の卒じを保つ事は、宇宙の意村の意志を知る近道になります。何故なら内奥の小さな声の印象類(指示)等を卒受しやすくなるからです。ある時は警告であったり、微かな、ささやき声や閃きの印象(意志)で、あったりするからです。釈迦も言っています「人間は自身をより良く調御
した時、得がたいものを得る」と宇宙の意村の意志(指示)を知る場合に


最初のうちは二人の人間が、それぞれ指示をしているような気持がします。心の指示と宇宙の意村の指示です。それで、どちらの指示に従ったら良いのか迷ったりしますが、何度も経験を積んでいますと、どちらの指示が正しいのかも理解が出来るようになります。人間の心はあれこれ考えたり推理をしたりしますが、これは心の意志です。宇宙の意村の卒覚は知覚的で直卒的


な理解であるのです。例えば金星人達等は他人や他の生物を見た時に、その相手を自分自身であるかのように意村して認村します、すると色々な情報が得られますが、その時に貴方は自分の宇宙の意村を使用しているのです。宇宙の意村は生命そのものであり生命力の知覚作用でもあるのです。
創造主(父)の愛(慈悲)と奉仕は太古から太陽に象徴されていますが、


太陽は全ての人間や生物に等しく平等に光と熱とエネルギーを与えて慈しんで義務で奉仕をしています。人間も、この様に愛(慈悲)と奉仕を全ての人間や生物に差別無く平等に報酬を求めず義務として与えるべきであり父のような愛と奉仕を実践出来るように進化すべきです。重要な事は心の意思を捨てて宇宙の意村の意志(魂の知覚、衝動、閃き、映像、警告、ささやき声、


直卒、アイデアー等)をよく認村して言動する事です。そして心は宇宙の意村の召使になるのです。そうすれば「私の意志ではなく父(創造主)の意志が行われる」のです。心は過失ばかり繰り返したり無知ですので、それが嫌になり宇宙の意村の意志(指示)にいつも聞き耳を立てる状態になり、支配権を譲り渡して従うのが正しく賢明である事が、心自体、理解が出来、悟る


でしょう。その時人は永遠の生命(永遠の転生)の真の進化の途上にあるでしょうし、自分の過去世の記憶も蘇るでしょう(宇宙哲学HP「永遠の生命」の「8永遠の生命を得るには」「9過去世の透視と体験談」 を参照)


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人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

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2008年07月11日
映像「火星人の映像なのか?」


映像「火星人の映像なのか?」


 


火星探査車(Spirit)からのスクープ映像
                   カテゴリー 火星映像 火星画像

火星の地表映像に火星人らしき映像物体をNASAが衛星画像で撮影した。米国航空宇宙局NASAが撮った衛星画像(Spirit)の火星の地表
写真に人間のかたちに似ている物体らしきものが撮影されている事が発見されて欧米のネット関係者等で論争が起こっている。現在、NASAはコメントをしていない。

この人間型の衛星画像のクローズアップ映像は今のところ人間か或いは銅像類のようなものか、ハッキリとしないが米国NASA(米軍の監理下)は火星の空の色の青色を赤色系に変えたり火星の人面ピラミッドの衛星画像をぼかしたり、映像の偽造や変容等(最初の元の画像URL
http://eien.noblog.net/image/10075450.jpg)をしているので、また、この人間型映像の隠蔽や画像の工作変容をする可能性もある。

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2008年07月10日
(1)「アダムスキー氏の金星旅行記」・・抜粋


(1)「アダムスキー氏の金星旅行記」・・抜粋


utyuu005111.jpg

私はその日いつものようにブラザーズ(宇宙の兄弟)に会いましたが今度は直接に宇宙船(UFO)に乗り込みました。船内で会った人々の中で私が特に心を惹かれた12歳ないし14歳位の非常に美しい少女がいました。彼女はまるで私を知っているかのように私の方へ歩み寄って来ましたが、これは彼女が前世で私を知っていたからでした。彼女は前世から強い記憶を持ち運んでいて


私との会話で言葉少なに彼女自身が実は1954年に他界した私の妻のメリーの生まれ変わった姿である事を告げたのです。彼女には英語が困難なようでしたが、優れたテレパシーの力を持っており、私が彼女の言おうとする事を理解しているかどうかをはっきりと知る事が出来るようでした。かなり以前に、彼女が宇宙船で私に会いに連れて来られるかもしれないという


約束がブラザーズからされていたのですが、これはその約束の履行であった
訳です。まだ
子供ですが容貌は大部分、私の生前の妻に似ています。私の心中には別に疑惑の影はありませんでしたが、確信したいと思って、かって二人で体験した事柄で私の記憶に強く残っている出来事を彼女が記憶している
かどうかと尋ね始めました。すると彼女は、地球の事や地球上での体験は


忘れたいので、その様な事は質問しないようにと私に頼みました。しかし私はどうしても確信したいと思いましたので、二人が結婚する前に共に楽しみ合ったある出来事について尋ねてみました。すると彼女はそれを覚えていたばかりではなく、それに関連した詳細な事柄を二、三語りました。これは一つの証明になりました。金星では幼少の頃にお互いに物事を教え合うのが


人々の習慣になっているようです。メリーは私達がほとんど知っていない宇宙の法則を沢山学んでいると言う事で、しかもその知識を同じ惑星の年下の子供達に伝えているという事でした。勿論、彼女は現在メリーという名前など持っていませんが、以上の記憶からして、彼女が私の妻であった当時に彼女を知っていた人々は確かにメリーだと言っています。


彼女が私と一緒に暮らしていた頃、宇宙の法則について私達が議論したり、彼女がそれを理解していないと私が思った事などをメリーは思い出しながら微笑するのでした。確かに彼女は私が感じていたよりも、遥かに深い理解力を持っていたのです。そして彼女の現在の生命の進化の為の基礎としてその理解力が役立っているのです。又、彼女はそれまで私が信じていなかった


けれども彼女の現在の生活が立証している物事等を語ってくれました。しかし、だからといって私を小気味よさそうに見ている様子はありません。むしろ彼女の言葉は簡潔で、しかも愛情に満ちていて、それがこんな幼い子供の口から出る事に私は驚いたのでした。(金星では子供の成長が地球よりも早く出生して数年後には地球人の10歳位の体格になると言う事です)


以上の体験はかってブラザーズが私に語ってくれた話の真実性、すなわち人間が死と呼ばれる過程を通過する際に、それは全く一軒の家から他の家へ移住するにすぎないという説明を立証しています。環境に取り巻かれたその新しい家は移住者がかって前世で生きていた当時に自分で準備した基礎と方法如何にかかっています。私はその事を永い間、信じていましたが、それを


証明してもらう必要がありました。それで私はメリーに前世でこちらの山(パロマー山)にいた当時に存在したある状態などについて尋ねてみました。
これも彼女は覚えていましたが、しかし彼女自身の目付きや、また現在の金星での生活を充分に何の束縛もなしに生きるために過去の生活を忘れさせてくれという彼女の願い等のため、私はそれ以上その問題を追及はしません


でしたが、ともかく確信しました。そこで彼女に写真を撮らせてくれと頼みましたら、彼女はこれも拒絶し写真というものは私の想念を彼女の方へ結びつける為の強力なヒモになるし、また私がその写真を誰かに見せるならば、その人の想念をも直接に彼女の方へ向かわせる事になるのだと説明しました私がこれまで何度も力説しましたように彼女も想念の力を説いていました。


この生まれ変わりの問題を語り合っていたあいだに、自殺者、戦死者、事故死した人、殺人による犠牲者などの運命についてメリーに尋ねてみました。すると人間は誰もがあるレッスンを学ぶ為と奉仕する為に生まれて来たのだと前置きしてから彼女は次のように述べました。「人間が何かの理由で進歩を中断された時、本人は元の目的を遂行する為に元のの惑星で生まれねば


なりません。人間は学ぶ必要のあるレッスン又はしなければならない奉仕から決して逃げ出すことは出来ません。恐怖、憎悪、復讐等の想念を持ち運んでいる多数の戦死者の場合は各自が元の惑星に生まれ変わります。すると今度は想念の力の為に本人が前世から持ち越した精神的態度と全く同じ状態のまま生まれて来ます。大抵の場合このような精神状態をもって生まれ出た


理由は本人にも周囲の人々にも理解されません。これは今日地球世界が直面している無数の青少年犯罪者を生み出す原因となる一大要素になると言えます。しかしそのレッスンは問題の青少年と戦死者に死亡を生じせしめた状態に責任のある戦争責任者との両方によって学ばれねばなりません。自殺者に付いてはこれも又、自ら放棄して逃げ出そうとした諸問題を解決する為に


本人は元の惑星で生まれ変わります。当然、今度は環境は異なるでしょう。
時としてこれは本人のためになる事があります。それは丁度ある
教師
について多くの困難な問題を抱えている子供が別な教師に付く事によって自分のレッスンをもっと容易に理解するようになり、自分の諸問題を容易に解決するようになるのと同じです。


映像は、アダムスキー氏が撮られた写真類で右上、宇宙母船の窓に宇宙人らしい影が見える母船のフォースフイルドの磁気で外形がハッキリ見えない、右下は宇宙母船から離発着するスカウトシップ小型機、左はアダムスキータイプのスカウトシップで主に母船と地上を輸送するタイプ小型機


 

  

2008年07月10日
(2)「アダムスキー氏の金星旅行記」・・抜粋

(2)「アダムスキー氏の金星旅行記」・・抜粋



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(2)「アダムスキー氏の金星旅行記」・・抜粋
             カテゴリー「金星 宇宙人 アダムスキー」


さて、このコンタクト旅行で数年前、私にされていた別な約束が実現しました。私は金星へ案内されて、そこへ着陸したのです。この巨大な輸送機は丁度、地球のヘリコブターのようにゆっくりと垂直に下降しました。やがて地面に接近して、それから頂上の平たい建物の方へ滑空して行ってその中で停止しました。船体の横腹に戸口が開いて、私達は建物の中へ入るのは米国


東部のある空港でアメリカンエアーラインズ社が乗客を降ろしている方法を思い出させました。米国内の他の航空会社はまだこんな設備をしていませんが乗客が風雨にさらさせないようにする為に、やはりこんな設備をする計画を立てている事を私は知っています。金星の空港は着陸する宇宙船(UFO)の為に当然広々とした地域から成り立っています。もっとも地球の空港の


ような滑走路を必要としませんが・。その建物の平たい頂上は小型機(UFO)の着陸に使用されます。私の見るところ、どうも三階目位と思われる所へ一同は宇宙船から降りて、地球のエスカレータに良く似た装置によって地階に到着しました。しかし建物の他の部分が何かに利用されている様子は見えなくする為にこのエスカレータは壁で囲まれていました。


その日は心地よい暖かい日で空気はかぐわしく澄んでいました。到着の前日に雨が降ったということでした。メリーと私はかなり小型の公共輸送機に乗り込みました。これは地球のタクシーの役目をするものです。しかし地球の乗り物と違って、これはそのままでどの方向にも動く事が出来ます。機体の中には一人掛けの座席が一列に並んでいます。各座席は台座の上に


取り付けてあって、その為にどの方向にも回転する事が出来、真っ直ぐに座ったり後方に傾いたり、とにかく最も便利で座り心地のよい姿勢に座席を調節する事が出来ます。機体全体がガラス状のドームで覆われており、周囲を広く見渡せるようになっていますので、このため乗客は風、ゴミ、その他、天候の災いを受ける事はありません。地球人もこの種の材料の作り方


知りさえしたら地球の各地でうまく利用出来るのにと私は思いました。この乗物は地上わずか数フィートの空間を滑空するのですが、必要ならば50フィート又はそれ以上に上昇するように作られる事もあります。私達はメリーの家へ直行して、そこで彼女は衣服を着替えたりし私は彼女の両親に会うことになっていましたので、私達の乗り物は地面近くを滑空していました。


私達は途中で繁華街の端を通りましたが、ここの大通りは広くて所々に造園工事の施された島々が作ってありました。建物は丁度、地球の都市のように大通りの両側に並んでいます。私が乗っているのと同じような小型機が道路に沿って動いているのが見られます。人々が広い歩道上を歩いていました。そこで私は思いました。我々は何処に生まれようとも生活は全く同じ


ようなものだと、しかし私が気ずいたのは、金星人は歩いていてもゆったりとしている事と、地球上の各都市で、これまで私が見てきた人々の顔よりも彼らの顔にはもっと楽しそうな表情を浮かべている事などです。さてメリーの家に到着すると彼女は運転者に待っていてくれと頼みました。彼女の家は繁華街から程遠からぬ所にありましたが、私の感じでは、その都市の端近く


でもあったようです。それは広々とした美しく造園された地域で囲まれた控えめな家でした。その家は地球でいうならば中流程度のものですが、金星にはそんな階層等有りません。誰にも役割があって、それに対して必要品を分け与えられるだけです。彼らの所有物には美しさがありますが、地球の少数の人によって楽しまれるような無駄な贅沢は見られません。彼女の両親は


きわめて快活な若い夫婦でした。メリーはその一人子です。近所の子供達が戸外で遊んでいてその家の内外で走ったりしていましたが、非常に良くしつけられているようで、おとなしくて他人に対して思いやりが深いようでした。以前にも聞かされていましたように、子供達はよその家にいても、まるで自分の両親の家にいるかのように感じているのです。これは大人の全てが


およそ子供というものを両親が誰であろうと、全て自分の子供とみなして、そのように扱っているからです。これ等の子供達はメリーの友達なのですが、その多くはメリーよりも年下なので、メリーから教えを受けています。一方、メリーは年上の人達から教えられているのです。私達は数分間だけ、ここに留まりましたが、その間メリーは愛らしい簡素な赤と白のプリント


ドレスから、全体が純白のドレスに着替えました。両方とも簡単な作りで、ひだ飾りは無くすらりとして体にぴったり合っていました。その家から私とメリーは数棟の大きな科学研究建築物の立ち並んでいる構内へ案内されました。ここでもメリーは運転者に待っていてくれと頼みました。その構内の美しく造園された敷地で他の人々が私達の一行に加わりましたが、これは宇宙


船内に一緒にいた人々でした。一行は三つのビルデングを通り抜けましたが、その中で設備について説明がありました。ここの各教室における指導の殆んどは機械によって行われます。私は我々自身の脳の働きを理解出来ないのと同様に、これ等の機械の働きも理解出来ませんでした。そこではコードが差し込まれると解答が出てくるのです。ある教室等は1000人程の


学生を収容しているという事でした。彼らはテレビ型の機械装置で指導を受けています。質問には解答が与えられ、必要ならば詳細な説明も与えられます。これは機械を操作している人によってなされるものか、それとも機械が自動的に解答を与えるのか私には解かりません。あるビルデングの中には太陽系の模型が作られており、それは成長と崩壊とを示していました。又、


スクープ映像は「金星人達の街並とピラミッド風の構造物」
金星、探査衛星画像のクローズアップ映像だが中央部には長方形の街並らしき建造物(複数)と手前にピラミッド風の構造物が見える文明が存在する証拠だ。


 

  

2008年07月10日
(3)「アダムスキー氏の金星旅行記」・・抜粋


(3)「アダムスキー氏の金星旅行記」・・抜粋


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3)「アダムスキー氏の金星旅行記」・・抜粋              カテゴリー「金星 宇宙人 アダムスキー」

宇宙の近隣の太陽系に対する我々の太陽系の関係とその関係位置が模型で
示されていましたが宇宙の状態に対する私の概念があまりに乏しい為に、
それを言葉で説明するのは到底不可能です。この地球と太陽系内の他の
惑星群との関係に対する理解でさえもあまりに狭すぎるために私がそこで
模型によって表現された光景を見たままに説明する事はやはり出来ません。

私達の前途には確かにまだ進まねばならない長い道と多くの学ぶべき事柄が
存在しています。しかし私が知った事で説明が出来る事が一つあります。
それは地球人の太陽系の惑星順位の数え方は逆であるという事です。
つまり地球は太陽から三番目という事になっていますが、現在の発達状態や
知識等からみて実際には最後に位置するのです。何故なら宇宙的な意味に

おいて、一太陽系というものは一番外側の惑星が最低の段階にあり、中心に
近い惑星程進歩の程度が高くなるからです。ところが地球は第三番目に
位置するにもかかわらず、多くの戦争や個人のエゴの発達の為に地球人は
自らの進歩を低いままにしていたのですが、一方、地球を凌駕した惑星群は
地球人が数千年前に達成しているべきはずの業績を打ち立てて戦争やエゴと

いった制限を克服したのです。地球人はこれまで何度も知識を与えられて
きて、それは現在もなお地球に存在しているのですが、もっと実質的な
安楽や喜びを得さしめる優れた知識を得る事に関心がある人がほとんど
いないため、地球人は発達するかわりにかろうじて足踏みをしているのです。
別なビルデングの中で私は人体やその他の物の模型を見ました。

これは最も興味あるものでした。と言うのは細胞と細胞との関係、細胞と
細胞から成っている各器官、血液、一単位としての全身の働き、構造、脳と
脳細胞の関係と働き、脳細胞が人体各部に及ぼす影響などをそれが示して
いるからです。ここでも又、私は他の面でこれまで考える事が出来た以上に、
はっきりと想念の力と想念の働きとを知る事が出来ました。そこで、私は

テレパシーの発達の必要性を何度も説いてきましたがここで再び同じ考えを
強調したいと思います。つまり、人間が自分自身の主人公になる事が
出来るのは理解力を伴った想念の応用とオープンマインド(寛容の心)の
働きにおいてのみ可能になるという事です。金星上での私の滞在は約5時間に
過ぎませんでしたが、その間出来るだけあらゆる物を見ることに務め、

目撃した物全てを記憶に留めようと努力しました。その科学研究ビルデングの
見学はあまりに早く終わってしまいました。一緒に宇宙船まで帰ることに
なっていた他の人々に付き添われと私とメリーは待っていた乗り物に入り間も
なく再び空港に帰りました。ここで少し興味ある事柄を述べましょう。
ビルのあいだでなしに別な場所を歩いていた時、私は疲労を感じました。

この事を考えていたら、これは私がメキシコ市へ行った時に感じるのと
同じ状態である事に気ずきました。それで私がいた場所の金星の大気の圧力は
メキシコ市程度の海抜に見られる気圧に譬えてよいでしょう。場所によって
呼吸の困難さが変わるという事はありませんでした。メリーの地球上の両親と
彼女が特に好きであったある姉はメリーが死ぬよりもずっと以前に地球上の

生涯を終えていました。前世でメリーはこの人々は金星で生きているのだと、
よく口癖のように言っていましたので自然、私はメリーと語っている間も
この問題に心が傾いていましたが、別に尋ねはしませんでした。すると
宇宙船の中でメリーはその問題を持ち出して次のように語ったのです。
彼女の現在の金星上の両親は前世の両親ではなく地球の両親は死後金星で

生まれ変わって、現在、住んでおり、彼女の家族の友達であるというのです。
しかし、さほど深い繋がりは無いという事でした。そこでメリーが充分気が
付いているのは両親というものは一人間が新しい肉体をもって生まれる為の
入り口として役立つにすぎないという事実です。この考えは彼女が地球に
いた当時、彼女にとっては全く承服しがたいものでした。何故なら両親と

子供との絆を彼女は極めて深く感じていたからです。また彼女の姉も金星に
生まれ変わって住んでいて地球の両親の生まれ変わりの人々よりも現在は
もっと親しくしているという事です。両親であった人々とはさほど親しく
ありません。どうも兄弟、姉妹、兄妹の絆が他の血縁関係よりも、もっと
親密に続くように思われます。最も二人の人間が右の関係のどれかに

あるからといって、必ずしも次の生涯で同じ惑星に生まれ変わる訳では
ありません。地球のメリーの家族は大家族だったのですが、兄弟姉妹
の中で右の姉だけが現在、金星に住んでいる唯一の人であるという事です。
二人の妹は今も地球で生きています。  私達の宇宙船(UFO)が地球へ帰る
時船体の窓から外部を見るようにと勧められました。宇宙船は電離層の外に

あって、空間を動いている大小、様々な破片が見えました。かなり大きい
物もあります。これ等は地球から打ち上げられて見失われた人工衛星の残骸
だという事でした。それらは一般に想像されているように軌道上を飛んでい
るのではなく、まるで部屋の中で日光を受けて動き回るホコリのようにさま
よい動いているようでした。こんな物もいずれは自然のガス状や極微の粒子

に還元して宇宙の法則に従って再生するのでしょう。私や貴方、方にはまだ
多くの疑問が未解決のまま残っています。私は金星旅行を体験して多くのレ
ッスンを学んだ事を感謝しています。これから先の宇宙旅行は、まだ約束さ
れていません。しかし人間が持つことの出来る最大の確信が私に与えられま
した。つまり人間が地上の生命を終えて他界する時、神秘的ないわゆる霊界
というものには出くわさないという事実です。(霊界は存在しないの意)

詳細は新アダムスキー全集5、金星、土星探訪記、(旧UFOとアダムスキー)
Gアダムスキー著、中央出版社、又は各地の図書館にアダムスキー氏関係の
全集の蔵書があります。

宇宙哲学HP「永遠の生命」
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スクープ映像は「金星人達の集落と住宅群の衛星画像」
金星、探査衛星画像のクローズアップ映像ですが、よく観察して見ると、こ
のクローズアップ画面は金星の山里か、或いは丘陵地で中央上部の色の濃い
場所は林ように見える。矢印の場所は直線で橋のようで、その下部は細い川
のようだ。中央部等に家が点在するのが確認出来る。衛星画像を見慣れた人
には全く良く理解が出来る映像です。
  

2008年07月09日
「予知、透視等の開発方法」


「予知、透視等の開発方法」


syugou31.jpg[f:id:eien3:20080331080448j:image]
「予知、透視等の開発方法」
カテゴリー「超能力、テレパシー」


予知、透視、テレパシー等の能力は各人の内部で働く知覚力や警戒的作用の働きであって、一般的に考えられて、いるように神秘的な超感覚力から出てくるものでは、ありません。これ等の能力は人体の触覚による知覚的な警戒作用です。未来の万物の青写真や設計図は電磁気的、又は波動的に描かれておりますので、これ等の設計図は宇宙から得る事は出来ます。

真実の透視の場合は個人的なエゴ(自我)は宇宙の因(生命の海)との無我の関係によって制御されなければ、なりません。つまり心の意志のコントロールが必要です(喜怒哀楽、貪欲、心の話中状態、自己維持等)宇宙や惑星内外で発生するであろう出来事(事件や事故、災害等)を予知又は透視をする場合の知識上の制限は各人のどれだけ太陽系や宇宙空間を広く意識するかと言う各人の意識的な制限の広

さと意識している無視の部分の制限によります。宇宙や各惑星には、あらゆる人間や生物が感情や想念、あるいは電磁波的なものを宇宙空間に攻勢的な運動や衝動や波動としてエネルギーを生み出し、丁度、光のスパークのように宇宙空間を進行しています。これ等の波動は空間を進行しますから宇宙内の波動と何時かは接触するものです。磁気的、電気的な放射線(人間の想念は荷電微粒子である)の、

この幾何学模様が森羅万象の原因であり設計図で未来の出来事なのです。人間は、これ等の波動や放射線を意識的に知覚し利用し理解する事が出来ます。宇宙には無数の生物(人間を含む)の想念感情の活動が行われています。想念波は一定のスピードの「正確の法則」によって宇宙空間の一定の点でお互いに接触するか、あるいは交差する事によって予言が出来るような結果を生み出します。自己の

関心や知覚を宇宙的な広い関心の状態に向ける事によって接触する、これ等の波動を意識的に確認する事によって、後に発生するであろう色々な結果を予言する事が出来るようになります(例えば色々な出来事等)。問題は各人が均整や調和等のとれた心を、いかに維持するかです。歴史上の偉大な偉人達(釈迦、アリストテレス、イエス、プラトン等)は調和や均整のとれた心と宇宙の意識との一体化を維持されておられ

ました。私達が肉体の細胞の働きや目、耳、鼻、舌等の感覚器官の意志(心の事)をコントロール制御して、宇宙の知識の流れに自身の心を解放する時、本物の予知、予言、透視、テレパシー等の全ての能力が自然に各人の内部で発露し発達して来ます。そして、これ等の知覚作用が展開する程、各人が成長した場合、私達は個人的な自己維持や

利己主義や欲望を超えて発達をしているでしょうし、その時の関心時は宇宙的な啓示にあるでしょう。肉体を構成している全ての細胞は、全ての想念感情に対して反応をします。肉体内に当たる触覚要素の想念感情波動は脳へ送られて意識的な知覚や理解に変えられますが、その波動の本当の受信作用は脳ではなく、肉体の神経原形質内

の触覚要素にかかっていて実際は肉体の原子核の生気であり魂なのです。予知、透視、テレパシー、盗聴等の能力が理解出来るのは、宇宙の諸法則が不変であるからで予言はテレパシーによる推論以外の何ものでも、ありません。各種の想念波動は非常な高速(光速より早い)で進行するので、完全な受信は感受と同時ですので

、受信能力者にとって予言がテレパシーだと認められる事はあまり無いのです。個人的な又は家族的な予知を感受が出来ても一般的、又は宇宙的な経路が閉ざされて、おられます方がいますが、それはその人の意識の認識の広さや制限による違いがあるのです。どちらにしても、見え聞こえするものに、

心が右往左往するのでは無く心を静かな池の波立っていない水面のようにして心が話中にならない事と、何時も自分の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の各種の指示(直感、閃き、映像、ささやき声、警告、衝動、アイデアー等)に聞き耳を心が立てている状態が超能力の開発には必要な事ですし全体の宇宙の意識との一体化が必要です。

「付記」
超能力開発の最良の教科書は「21世紀の超能力開発法」旧「テレパシー」中央アート出版、Gアダムスキー著が、あります。又、近隣の惑星の高貴な宇宙人達から地球人の進化向上の為に伝えられた特別本「生命の科学」と「宇宙哲学」Gアダムスキー著、等も各地の図書館に蔵書があります。御一読を・・

宇宙哲学HP「永遠の生命」
人間の進化向上の為の宇宙的な、生命、哲学の啓蒙書で、過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、神)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、他の惑星等の生命存在の米国NASAの探査衛星写真等や宇宙船 (UFO)が多数掲載されています。宗教団体と無関係。
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「スクープ火星に生命がいる」衛星画像ブログ
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映像は「月の宇宙人達の建築物群の映像」
月面の探査衛星によるクローズアップ映像だが宇宙人達の建築物群が写っている驚愕の衛星画像だ。

  

Posted by nakao  at 20:14Comments(0)TrackBack(0)超能力 テレパシー

2008年07月09日
宇宙哲学「貴方の生命を認識して生きる事」


宇宙哲学「貴方の生命を認識して生きる事」


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宇宙哲学「貴方の生命を認識して生きる事

宇宙の意識とは人間や大自然の全ての生物に宿る命のパワーで、宇宙の叡智、全知者、神、生命、潜在意識、人体の触覚の感覚、魂、でもありますし、
そのワンパワーは、大自然の万物や心や肉体をも、創造しています。又その感覚は、直感的、警戒的な知覚状態です、又、人体の宇宙的細胞の記憶分子で、DNA(ディオキシリボ核酸)とRNA(リボ核酸)の知識や印象の働きです。

貴方の内部に存在する宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)は日々、食べ物の消化、排泄、栄養素の抽出等で貴方の生命活動を維持しておりますし、貴方の心が夜